スポンサーリンク

2014年4月11日金曜日

意外と使うシーンが多い!「電動マルチナイフ」ケーキも肉もスパッと切れる!

 サンドイッチは包丁で切ると大抵パンが潰れたり、中身が飛び出たりして難しい。
そんなときに威力を発揮するのが「電動マルチナイフ」。

Knife298
 2枚の鋭い波形ブレードが高速に動き、食材をキレイにカット。 ブレードの長さは185mmで、ブレード付きの本体サイズは460×60×70mm、重さは700g。ブレードは外して洗うことができる。消費電力は90Wだ。
 2枚の波形ブレードを組み合わせてセットする。ブレードが高速で交互に動くので、刃を食材に軽く押し当てるだけでスムーズにカットできる。手作りパンをはじめ、サンドイッチやホールケーキ、巻き寿司といった形のくずれやすい食材から、バゲットやローストビーフまで、包丁では切りづらい食材のカットに最適。意外と使えるシーンが多いのだ。
Sandwitch200
  本体スイッチは安全ロック仕様。安全ロックボタンを押しながら、トリガースイッチを引き込まなければ動かないので、誤動作の心配がなく、安心して使える。





2014年4月8日火曜日

こどもの日には鯉のぼりだね。マンションのベランダに最適なスタンドでバッチリ!

 こどもの日(端午の節句)が近づいてきましたが、マンションのベランダにこいのぼり、よく見ますがみなさんどうしているのでしょうか? 多くの場合はベランダの手すりや金属部分に金具で取り付けているようです。
 高層階だったり、金具を取り付ける場所がないベランダもありますね。そんなときでもこの万能型スタンドがあれば安心して鯉のぼりを飾れます。鯉のぼりだけじゃなくいろいろなシーンで利用できそうです。だから「万能型スタンド」なんでしょうね?
Stand280
 これなら風の強い日でも下に落ちることなさそうです。なによりベランダの床で作業でき、安心です。ベランダだけでなく、戸建ての家でもお庭や玄関先で使うのもありでしょう。





2014年4月5日土曜日

電動ドリルドライバーの必需品、ビットセットとビットホルダー

 当然のことですが、電動ドリルドライバーがあってもビットがなければなにもできません。
 DIY初心者にうれしい 「六角軸ドリルビットのセット」があれば、ほとんどの作業がこなせます。




 穴をあけて、ネジを締めてとビット交換が必要ですが、そのたびに「あれ?何処置いたっけ?」ということも多いです(私だけかも知れませんが)。そこで便利なのが「ビットホルダーカラビナ付 」です。外したビットをベルトからぶら下げておけば、交換作業もスムーズです。これあると便利ですよ!








2014年3月18日火曜日

電動工具なのにこのデザイン!女性が使っても違和感ないホームドライバー

かわいいカラーとコンパクトなデザイン!これなら女性にも似合いそう! デザインだけじゃなく、重さが360gなので、長時間持っていても疲れることはなく、高い所の作業もラクちんです。


●かわいいカラーとコンパクトなデザインでご家庭内に1台あると便利な充電式電動ドライバー
●充電時間:約6時間(3時間充電でネジ締め約150本、6時間で約300本)
●流行の組み立て家具やお部屋のちょっとした模様替えに威力を発揮!
●電動ドライバーを使ったことのない方も、回転数が早くないので、安心、簡単にご使用可能
●便利なビット10本付き。(六角軸ドリルビット含む)







2014年3月6日木曜日

もうメジャーなんかいらない、BOSCH(ボッシュ) レーザー距離計[GLM50]が60%offで買える

長いメジャーを使って長尺ものの長さを測っていたのが、このレーザー距離計を使えばかんたん!特に垂直方向の測定に威力を発揮します。


一人で簡単、正確にすばやく距離測定ができます。
【特長】・レーザーを使用した距離測定機器。・最大測定距離は50m。・レーザーだから正確、一人でカンタンにすばやく測定できます。・面積・容積も自動計算。・ピタゴラス測定モード搭載。・三脚と組み合わせてより正確な測定作業も可能です。


【使用方法】・距離を測りたい対象物にレーザー光を当てて、測定スイッチを押すだけ。・瞬時に距離を表示します。

測定可能範囲:0.05-50m
最小測定単位:1mm
測定精度:±1.5mm
電源:単4アルカリ乾電池x2本
防塵・防水性能:IP54(電池収納部を除く)
三脚ネジ穴:1/4インチ(6.35mm)
標準付属品:キャリングバッグ
測定モード:距離・面積・容積・ピタゴラス(辺測定)・連続測定

測定基準:本体前方端部・ネジ穴・本体後方端部





にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2014年2月22日土曜日

これは便利!電源のないところでも手軽に使えるUSB半田ごて

 ちょっとした半田上げ作業が必要なときにやっかいなのが半田ごて。電源につないで適切な温度まで待って、作業が終われば冷めるまで待って。意外と待ってる時間が長いんですよね。
 そんなときに便利なのが「USB半田ごて」。パソコンのUSBポートから電源を取得するはんだごてで、15秒で使えるようになり、利用後は30秒程で冷えるため、スピーディーにはんだ作業が行えます。
Usbhanda298
さらにはモバイルバッテリーでの動作もOK。携帯にも適しており、いつでもどこでもはんだ付けを楽しむことができますよ。
Usbhanda2300
 ということは、電源のないところでも半田あげ作業ができるってことです(今までもガスボンベ式はありましたが、使い勝手がいまいち)。
Rapid Heater搭載で、15秒で使える、30秒で冷めるますので、スピーディーに作業が行えます! さらに、こて先は使いやすい幅3mm。精密機器の半田付けに最適です。 タッチ式安全スイッチ搭載で、スイッチに触れている時だけオンに。離せばオフになりますので、消し忘れの心配もありません! 本体はわずか18g!ケーブル含めても約50gと小型軽量で、ケーブル長も、余裕の約140cmと長めになっており、スムーズな作業が行えます。 いつでもどこでも簡単に!半田付けをお楽しみ下さい!! 使い方は簡単です。 1. 専用USBケーブルを本体に差し込み、反対側をパソコン等のUSBポートに接続します。 2. 安全スイッチに触れるとこての先端温度が上がります。15~30秒ほどでご利用温度になります。※安全スイッチに触れていないと熱くなりません 3. 使用後はコードを抜き、30秒~1分程度熱を冷ましてからケースにしまって下さい。 USBポートにつなぐだけの簡単給電なのに、高出力8Wな半田ごてです。 また、モバイルバッテリーにつなげば、いつでもどこでも半田付けができます。いざという時のために、ポケットやカバンに忍ばせておいて下さい。
【付属品】本体、給電用USBケーブル、こて置き台、テスト用半田、保護キャップ 【電力】8W、5V 【USBケーブル長】約140cm


にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2014年2月17日月曜日

壁裏の間柱を簡単・確実に探せる「シンワ どこ太 L マグネット付」

 壁に、防災・地震による家具倒壊防止の金具を取り付けたいとき、時計や額を掛けるフックをつけたい。そんなときに壁裏の間柱を簡単・確実に探せる「シンワ どこ太 L マグネット付」が便利です。















 壁裏の間柱を探すには、電子式のものもありますが、「シンワ どこ太 L マグネット付」はメカ式(針での検知とマグネットでの検知の2種類に対応)なので安価ですが確実に探せます。




























にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村